2015/4 の入管法改正で、投資経営ビザが経営管理ビザに変わります。
大きな変更点として、4か月の在留期限の経営管理ビザが新設され、
会社設立のために来日できるようになりました。

■詳しくはこちら:サポート行政書士法人 経営管理ビザHP

実際にいただいたご相談






 ケース
  • 留学ビザで滞在中の中国人男性(20代)
  • 大学を卒業後は、日本でマッサージ店を設立・経営する予定
  • 本国にいる親から500万円を援助してもらった
  • 他の事務所に相談したところ、希望の事業内容では難しいと断られた
 当社の対応
今回のケースのように、マッサージ店経営の場合は、風俗関係の店ではないと証明する事がポイントです。加えて、大学を卒業したばかりで仕事の経験がないという弱みを、いかに補い、問題ないと証明するかが重要となります。経験がない分、事業計画をしっかりと作成することで、無事許可となりました。
今回のように、「難案件」と言われるケースも、過去のノウハウを最大限活かし、難しい箇所をどのようにクリアしていくか、社内で方針を検討しています。
 ご依頼者の声
サポート行政書士法人さんは、相談は時間関係なく無料だったし、30分も話せば、他の所と違うと分かりました。自分のビザは無理だとか難しいと言われなかったし、他の所は、言ってくることがバラバラだったけど、対応してくれた人の笑顔と分かりやすい説明で安心してここに任せようと思いました。いつ質問してもすぐに返事をくれたり、対応も速くて、とても満足でした。おかげさまで、無事にビザが取れたのでこれから経営を頑張っていきます。




 ケース
  • 中国で日本製品の輸入業をしている中国人男性(50代)
  • 事業展開のため日本拠点が必要になり、中国への輸出業の会社を日本で設立
  • 自分が代表者となり、1年間の投資経営ビザを取得
  • 中国の会社の役員でもあり、仕事で中国と日本を行き来していた
  • ビザ更新の時期に中国に行っており、ビザの期限までに日本に戻って更新手続きを行うことができなかった
  • 日本での滞在は1年のうち3ヶ月ほどだった
 当社の対応
長期滞在ビザは、日本に半年以上滞在することを前提としています。
日本にいないなど、許可された活動が行われてない場合、更新されない可能性があります。
このケースの場合、ビザの認定申請を再度行うことになりますが、「日本で実際に事業の経営を行なっているか」「なぜ9ヶ月日本に滞在できなかったのか」を証明することで、無事許可となりました。
 ご依頼者の声
せっかく取得した投資経営ビザが切れてしまい、どうしようかと思っていました。
私のビザに関係なく、事業は動いています。取引などで来日も必要で、その度に短期滞在で来日していました。無事に許可が下りて、本当に感謝しています。
まだまだ、中国と日本を行ったり来たりしていますが、ビザを継続するためのポイントを教えてもらったので、半年は日本に居るようにしたりと気をつけています。
中国での仕事を減らして、日本に重点をおいていきたいと思っています。
メリット

PDF版 Word版





投資経営ビザ担当スタッフ 名取(Natori)



投資経営ビザ担当スタッフ 劉(Ryu)


>>> 当社の新しい投資経営ビザ申請サイトはこちら

全国対応いたします

投資経営ビザ,許可,申請 投資経営ビザ,許可,申請 投資経営ビザ,許可,申請 投資経営ビザ,許可,申請 投資経営ビザ,許可,申請 投資経営ビザ,許可,申請


行政書士 スタッフブログ
新宿オフィス 新宿駅
名古屋オフィス 名駅
大阪オフィス 堺筋本町駅